シルクスキンベース

内容量:30g

お問い合わせ

ハリと潤いが夕方まで続く、
美容成分配合の『美肌育成』スキンベース。


ベースメイクに不可欠な下地、本来の役割である毛穴の保護から、さらに進化させ、
「メイクをしている間もお肌のケアができたら‥」という発想から日中ケアに着目し、美容成分を配合。
「まるでスキンケア?」と錯覚してしまうほど、潤い感の高い化粧下地です。
テクスチャーや使用感の良さはもちろん、化粧崩れしにくく、肌への負担を極限まで減らしました。
今までにない品質を叶えるため、開発期間に約2年間を費やし、この夏、ついに誕生。
美容クリームのように溶け込み、敏感な肌をいたわりながら、日中の間もずっと美しく艶やかに整えます。


メイクを落とす瞬間まで、⼼地良い肌へ。

肌への密着感も高い、スッと伸びの良いテクスチャーが特長です。
薄く伸ばせばナチュラルな仕上がりに、使用量を調整すればシミやくすみも、
お好みでカバーすることができます。
およそ2~3時間で酸化が始まると言われる夏のメイクですが、
シルクスキンベースは酸化しにくい油を採用し、美容成分をたっぷり配合しているため、
肌サビによる毛穴トラブルを引き起こしにくく、肌負担も最小限に抑えられます。
お忙しい日中の塗り直ししなくても、下地効果は1日中持続します。
美肌に整える「美肌育成成分※」がツヤ感と明るさを引き出し、素肌をいたわりながら、
メイクを落とす瞬間までベースメークの美肌印象をキープしてくれます。
※ナイアシンアミド、アセチルヒアルロン酸Na


【こんな方におすすめ】
■ 夏の肌をキレイに魅せたい
■ ナチュラルにUVケアしたい
■ 正しい下地選びをしたい
■ メイク下地の違いが分からない
■ 夏に毛穴トラブルを起こしがち
■ 美容成分入りの下地が欲しい
■ 肌色をトーンアップしたい


メイク下地のワンランク上をいく、
まるでナイトクリームレベルの美肌成分を配合。


「メイクは肌に負担がかかるもの」というこれまでの認識を覆すべく、
シルクスキンベースは、肌負担を最小限に抑え、日中スキンケアを意識して贅沢に美容成分を配合。
乱れた角質を整えるセラミド、コラーゲンを生成するナイアシンアミドやシリカ、
たっぷりと潤いを与えてくれるアセチルヒアルロン酸が素肌をしっかりとバックアップします。
これら「ダメージケア成分」と「濃密保湿成分」で整えた肌だからこそ
より美しく鮮やかなメイクをお楽しみいただけます。
素肌力を高めながらこれまで以上にメイクを楽しめる、まさに、
メイク下地のワンランク上をいく「ナイトクリームレベルのメイク下地」が実現しました。


厳選した美容成分で肌トラブルに立ち向かう。

<ダメージケア>
○ナイアシンアミド
たるみや色ムラ、くすみをサポートするビタミンBの一種。気になるシワ※にもアプローチ。
※メイクアップ効果による

○グリチルリチン酸2K
肌荒れやヒリヒリ感を防ぐ天草の根のエキス。赤みが気になる肌を抑える働きも※。
※メイクアップ効果により赤みを抑える

○シリカ
肌のハリ・弾力・潤いをサポートする成分。
ミネラルの一種で人間の身体に約18g存在し、コラーゲンや
ヒアルロン酸の繋がりを強化する効果があります。

<濃密保湿>
○アセチルヒアルロン酸Na
通常のヒアルロン酸をアセチル基に置き換えることで、皮膚への吸着性を約7倍、
保水性を約2倍に高めました。化粧崩れを防ぎ、潤いを持続。

○セラミドNP
肌を外部刺激から守るバリア機能に働きかけ、肌を整えます。

○加水分解コラーゲン
弾力のあるハリ感へ誘う保湿成分。うるおい感を高めながら、キメを整えます。


色つきで素肌をやさしく補正。
ワントーン明るい肌に。


シルクスキンベースのナチュラルイエローは、黄色人種の平均値に合わせて
日本人の肌に合うよう検証を重ね、こだわり抜いた1カラーを採用しています。
肌へのなじみがよく、くすみや色ムラをやさしくカバー※、
気になる箇所は塗り重ねることでしっかりとカバーし、明るくツヤのあるお肌に整えます。
本商品でお肌のベースを整えたら、ファンデーションやフェイスパウダーで
お好みに合わせてお肌全体の色みを仕上げてください。
※メイクアップ効果による


肌サビが気になる方や、UV対策のサポートにも◎

皮脂やメーク料の汚れは、6~7時間で酸化してしまうと言われています。
時間が経つと、老化に影響を及ぼす過酸化脂質という物質に変化してしまうため注意が必要です。
特に湿度が高い夏日は汗や汚れなどでベタつき、化粧崩れを起こしやすく肌サビを招く原因に。
シルクスキンベースは酸化しやすい成分は一切使用していないので1日中塗り直す必要はありません。
UVサポート成分も配合しています。
しかし、紫外線の強い夏は、素肌を守るためにしっかりとしたUVケアが必須となりますので、
本商品とともに、日焼け止めやファンデーションをぜひご使用ください。
また、夏の肌サビ対策として、きちんと3ステップのUVケアと合わせて
「しっかり落とすスキンケア」も徹底されることをおすすめします。


【こんな時におすすめ】
■ 化粧崩れを防ぎたい
■ 肌にやさしい下地を使いたい
■ スキンケア感覚の化粧下地を探している
■ 日中も潤いケアしたい
■ なじみの良い下地を探してる
■ 色つきの下地を使いたい
■ 肌色をトーンアップしたい


内容量
30g
よくあるご質問
Q シルクスキンベースだけじゃだめ?
メイク下地と日焼け止めは、化粧品のカテゴリーと役割が全く異なります。
シルクスキンベースは“メイク下地”になりますので、日焼け止めは必ずご使用ください。
なお、SPF配合のメイク下地を使用するだけでは、一部の紫外線対策しか出来ない場合もあり
十分なUV対策が出来ているとは言えません。

Q メイク下地、日焼け止め、ファンデーションのステップが必要な理由は?
メイク下地はメイクの色素詰まりや刺激から毛穴を守る役割を担います。
4月~8月の刺激の強い季節、紫外線(UVA/UVB)だけでなく赤外線など、
あらゆる刺激からお肌を守るためには日焼け止めとファンデーションは必須です。
刺激の強い季節でも大切なお肌をしっかりとケアすることが、秋に乾燥や肌荒れを起こさない肌への近道です。
それぞれの役割と機能をご理解いただき、丁寧な3ステップケアを続けることで
健やかなお肌をキープしていきましょう。

Q 夏メイクの白浮きやヨレを防ぐには。
メイクがヨレてしまう原因は、重ね塗りの仕方と量の間違いがほとんどです。
油性のものは角層に浸透するまで少し時間がかかるため、浸透する前に
次のアイテムを塗り重ねてしまうとヨレの原因になります。
丁寧に塗布してなじませてから次のアイテムを重ねるようにしてください。
また使用量に関しては、皮脂が多く出るTゾーンと頬で1:2の割合がオススメです。
色ムラやくすみの原因になりますので、お顔全体同じ厚みで塗るのではなく
Tゾーンは薄めに、頬は厚めに塗布しましょう。
夏場のメイクは、汗や皮脂などで崩れやすくなるので一気に仕上げず、
クリームの量を調整しながら行いましょう。
日焼け止め、ファンデーションを塗った後に顔全体をティッシュオフして、
余計な油分を取り除くことで白浮きやヨレの原因を抑えます。

Q メイク直しはどこまで必要?ファンデーションだけでOK?
UVA/UVBともカバーしたい場合は、日焼け止め~ファンデーションを塗り直されるのが理想です。
日焼け止めの油分は2~3時間で酸化するので、酸化した油分を落としてから塗り直しするのが
正しいメイク直しではありますが、お忙しい時はそのまま重ね塗りしてもケア効果はございます。
小まめに塗り直すことが大切です。

Q 室内で過ごす際のUVケア、シルクスキンベースだけ塗っていれば良い?
室内で過ごす際に最適なUVケアはお肌の強さやコンディションにより個人差があります。
シルクスキンベースは、低刺激処方ではありますが、全く刺激が無いわけではありません。
お肌へ刺激を考えると、何も塗らないに越したことないのですが、普通肌以上、
お肌の強い方は、本商品と合わせて日焼け止め、ファンデーションでケアされるのが安心です。
敏感肌の方やコンディションがゆらぎがちな方は、お肌の調子を見ながらケア方法をご検討ください。

Q 化粧下地の効果を活かすスキンケアのポイントは?
毛穴に汚れが溜まっていたり、毛穴が開いていると、
上からどれだけ綺麗に下地を重ねても意味がありません。
クレンジングや洗顔で毛穴の汚れをしっかり落とし、化粧水でたっぷり保湿した後、
美容液や保湿クリームなどで蓋をして毛穴を引き締めましょう。
下地が滑らかに塗りやすい肌作りをすることが大切です。
ご使用方法
1.化粧水や乳液で肌を整えた後、パール粒大を手に取ります。
紫外線の刺激が強い季節は日焼け止めを塗ってからご使用ください。

2.両頬、額、鼻、あごの5箇所にのせます。
額の中央から外側へ優しく塗り広げます。
額の中央から生え際へ放射線状に塗り広げます。
皮脂の出やすいTゾーンは頬の半分の量を目安に塗り広げましょう。

3.指に残った量で目の周り・小鼻・口周りへ薄く伸ばします。
首筋になじませます。

4.ティッシュオフして余分な油分を抑えます。
お好みで重ねづけ又はファンデーションでベースメイクへ。
配合成分
水、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、BG、イソノナン酸イントリデシル、PEGー10ジメチコン、ジメチコン、PEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、水酸化Al、ナイアシンアミド、アセチルヒアルロン酸Na、セラミドNP、加水分解コラーゲン、シリカ、グリチルリチン酸2K、酸化鉄、グリセリン、ペンタステアリン酸ポリグリセリルー10、ステアロイヤルラクチレートNa、ラウロイルリシン、クエン酸Na、塩化Na、イソステアリン酸、ステアロイヤルグルタミン酸2Na、クエン酸(ジメチコン/ビニルジメチコン)、コポリマー、ジステアルジモニウムヘクトライト、ペンチレングリコール、べへニルアルコール、フェノキシエタノール
ご使用上の注意
● お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
 化粧品がお肌に合わないときは使用を中止してください。
● 傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
● ご使用中やご使用した肌に直接日光があたって、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や
 黒ずみ等の異常があらわれた場合はご使用を中止し、皮膚科専門医等へのご相談をおすすめします。
 そのままご使用を続けますと症状が悪化する恐れがあります。
● 目に入った場合は、すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
● 直射日光のあたる場所や、極端に高温や低温の場所を避けて保管してください。
● 乳幼児の手の届かないところに保管してください。
● 使用後はしっかりとキャップを閉めてください。